<13>宅建士をとるならこの学校がおすすめ

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<13>宅建士をとるならこの学校がおすすめ

<30代からの資格はこれがねらい目>で紹介した宅建士、平成27年度の試験の合格率は15.4%でした。
100人受験して15人しか合格しないのですから、難関試験と言ってもよいでしょう。

難関試験の場合、独学よりも学校を利用した方が、早く合格できます。
それは多くの人がわかっていると思いますが、それでも独学で合格を目指す人は結構います。
「宅建士 独学」でサイト検索してみると、88,700件(yahoo検索)ものサイトがヒットすることからもわかります。


安さでも負けていない通信講座


独学にこだわる理由のほとんどが「費用が安いから」です。
しかし、よく考えてみてください。
もし、1度の受験で合格できず、2度、3度と受験をしたら、結局「高くつく」のではないでしょうか。

だったら、1度の受験で合格できる確率の高い学校を選ぶ方が、費用面を考えても得です。


そこでお勧めしたいのが、費用が安く、かつ、合格率の高い通信講座です。

「合格率が高い」ことも重要だと考えるのは、合格できなければ、結局、次の受験のための費用がかかってしまって、負担が重くなるからです。

フォーサイトhttp://www.foresight.jp/takken/)の宅建士講座は、2015年の合格者実績が全国平均の約4倍です。

そのうえ、基礎講座が26,700円からと、費用もかなりお手頃です。

ほかの通信講座と比較すると、
ユーキャン 63,000円
エル・エー 69,000円
と、フォーサイトはかなり費用が安いことがわかります。

もちろん、講座内容の違いもあるので、費用だけで比較するのはおすすめできませんが、一つの目安にはなると思います。

実際、どの程度合格に近づけてくれる講座なのかということは、受講生や合格者の声も参考に、じっくり選んでみてください。

フォーサイトは、合格者の声http://www.foresight.jp/takken/successful/)も豊富に載せているので、とても参考になります。